• 2021/01/29 北海道テレビ「イチモニ!」
  • 2021/01/12 TOKYO MX「モーニングCROSS」
  • 2020/12/11 フジテレビ「Live News イット!」

 

独自特許技術のナノファイバー製フィルタsup{※3}により
医療用レベルsup{※1}のマスクに相当する捕集力を実現。

さらに独自立体プリーツ形状sup{※4}により、高密閉性と自然な呼吸のしやすさを両立。

子育て世代や働く世代など、幅広い方々に安心で快適な日常生活を提供します。

※1 粒子補集効率、吸気抵抗及び排気抵抗のゼクシードにおける当社試験結果が、DS2およびN95の水準を達成可能なレベルである点を意味します。 ※2 世界基準とは、既存の基準を指すものではなく、あくまでも当社の考える新しい基準です。 ※3 特許取得済 ※4 特許出願中  

※1 粒子補集効率、吸気抵抗及び排気抵抗のゼクシードにおける当社試験結果が、DS2およびN95の水準を達成可能なレベルである点を意味します。

※1 粒子補集効率、吸気抵抗及び排気抵抗のゼクシードにおける当社試験結果が、DS2およびN95の水準を達成可能なレベルである点を意味します。

フィルタ専門メーカーの技術を結集した
「高性能マスク」の3つの特長とは

独自の特許技術による
ナノファイバー製フィルタ
0.1μmの微粒子を99%カットsup{※5}

一般的なマスクに使用されるフィルタの繊維径は平均3μmで二次元の平面構造であるのに対し、当社独自の特許技術sup{※3}によるナノファイバーで作られた「YAMASHIN NANO FILTER™」の繊維径は0.1~0.8μmのナノサイズで三次元の立体構造となっています。「YAMASHIN NANO FILTER™」は、数億の超微細な孔(直径数十nm)が空いている多孔体を形成しており、同素材を使用した「ヤマシン・フィルタマスク」は、超微粒子までも効率的に捕集する、究極のマスク製品です。

※3 特許取得済 ※5 一般財団法人カケンテストセンター実施 PFE試験

※3 特許取得済 ※5 一般財団法人カケンテストセンター実施 PFE試験

※3 特許取得済

※5 一般財団法人カケンテストセンター実施 PFE試験

ヤマシン・フィルタマスクの捕集力

飾りのマスクでは何も防げない
マスクはフィルタで決まる

他社製の一般的な不織布マスクのフィルタは、微粒子を物理的に捕集することができないため、静電気をフィルタに帯電させて捕集力を維持しています。しかし静電気は水に弱く、呼気中の水分により帯電現象が失われ、捕集性能も失われてしまいます。「YAMASHIN NANO FILTER™」は帯電に頼ることなく、フィルタの物理的特性で微粒子を捕集し続けることができ、さらに繰り返し洗っても捕集性能の低下はほとんどありません。

捕集性能の保持率

24時間
変わらない性能
大切な人を
守り続ける

静電気の帯電に頼る一般的な使い捨てマスクは捕集性能が低いうえに、性能保持率は息に含まれる水分の付着や長時間の使用により低下します。「YAMASHIN NANO FILTER™」を使用したマスクは、超微細なフィルタ自体で捕集するため、捕集性能の低下はほとんどなく、押し洗いを5回行っても捕集効率は97%です。

 

顔へのフィット性向上
微粒子を効果的に遮断

試験を重ね開発された独自のプリーツ形状で、密閉性能を大幅に向上しました。一般的なプリーツ型マスクに比べ、より顔にフィットするので、ウイルス飛沫等の微粒子の侵入をガードします。

ヤマシン・フィルタマスクの密閉性能

高密度なフィルタ素材でも、
自然な呼吸空間を確保
長時間つけていても呼吸しやすい

口や鼻周りに余裕を持った空間を確保した、息のしやすい設計。マスクの縁のみが密着して肌への接触も少ないのでお化粧崩れも少なく、フィルタ面積の拡大で通気性も向上しています。

 

 

日本製で安心の品質と安定供給を確保


国内で販売されている一般的なマスクは、約80%が海外生産sup{※6}ですが、ヤマシン・フィルタマスクは佐賀県、大阪府、北海道の国内工場で製造しています。当社は70年にわたり、総合フィルタメーカーとして常に世界最先端の独自フィルタ技術を開発し続けてきました。その最先端のフィルタ技術をマスク製造に応用し「ヤマシン・フィルタマスク」を開発しました。設計から製造、販売に至るまで、一貫した国内工場での品質管理のもと、ジャパンクオリティの安全と安心を皆様にお届けいたします。

※6 出典:(一社)日本衛生材料工業連合会(引用許可番号210)

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