ヤマシンフィルタ株式会社は、明治大学創立150周年記念事業「紫紺の襷プロジェクト ~Mの輝きを再び~」の趣旨に賛同し、明治大学体育会競走部(駅伝)の活動を応援するため、当社が開発した高性能マスク「Zexeed(ゼクシード)」を300枚寄付いたしました。
明治大学競走部(駅伝)は、1949年以来70年以上遠ざかる箱根駅伝優勝の実現に向け、創立150周年となる2031年度(2032年1月)での復活を目標に、全学を挙げた強化体制を推進しています。
本プロジェクトは、指導体制の強化をはじめ、多面的な改革を進める長期強化プロジェクトとして位置づけられています。
当社は、本寄付を通じて、競走部員の皆さまが安心してトレーニングに専念できる環境づくりの一助となることを願っております。寄付当日は、競走部員の皆さまへマスクをお渡しするとともに、記念撮影も実施いたしました。
ヤマシンフィルタは、「仕濾過事」(ろかじにつかふる)フィルタビジネスを通じて社会に貢献するという経営理念のもと、「環境」「空気」「健康」をテーマに、スポーツに挑戦する若い世代の取り組みを応援し、今後も社会貢献活動を継続してまいります。
■明治大学創立150周年記念事業 「紫紺の襷プロジェクト ~Mの輝きを再び~」について:
https://meijinow.jp/sports/shikon-project/
■明治大学体育会競走部について:
https://meiji-kyoso.com/
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